金魚亭日常

読書,ガジェット,競技プログラミング

ggplot2, annotate(), italic, sprintf()

library(dplyr)
library(ggplot2)

r <- 0.80
lb <- paste0('\'', sprintf("%.2f", r), '\'')
iris %>% ggplot(aes(x = Petal.Width, y = Petal.Length, group=Species, colour = Species)) + 
  geom_point() + 
  annotate('text', label=paste(expression(italic("r")~"="), lb, sep = "~"), x=2, y=2, parse=TRUE)

f:id:what_alnk:20170926162740p:plain

Google Code Jam Kickstart 2017 Round F; D. Eat Cake

面積Nをいくつかの正方形で表すとき,必要な最小個数を求める

dp する.

最大になるのは,1ばっかりで作るときで,そこから 面積x の正方形を使うか使わないか で決めていく.

Google Code Jam Kickstart 2017 Round F

A の small と large だけ解けた

A. Kicksort

クイックソートの亜種が与えられて,ピボットの選び方が最悪ケースになるかどうかを判定.

最悪な選び方というのは,最大もしくは最小を選ぶ場合なので,それをシミュレーションする.


制限時間12時間あったので,参加しやすかった. 提出の仕方を覚えてなくて一回失敗したのだけど,

  • 入力をダウンロードして実行
  • 出力とソースコードをアップロード
  • small は ダウンロードしてから4分以内に提出
  • large はsmallを提出してから(たしか)8分以内に提出

という形式.

AtCoder ABC #027 C 倍々ゲーム

 2 x を左,  2 x + 1 を右としてシミュレートして二分木を作ると,深さの偶奇によって,それぞれのプレーヤーの最適な戦略は常に左もしくは常に右となる

AtCoder ABC #027 C 倍々ゲーム

Code Festival 2017 Qual A; D: Four Coloring

マンハッタン距離は座標系を45°回転させるとよいらしい.

つまり,(i, j) -> (i + j, i - j)

Code Festival 2017 Qual A; D: Four Coloring

Code Festival 2017 Qual A C: Palindromic Matrix

解説見て解いたら通らなくて,色々見てると,4個の組みは考慮しなくてもいいらしい,となった.

4個の組みは2個の組みに分解できるから,みたいなことだろうか.

Code Festival 2017 Qual A C: Palindromic Matrix

Code Festival 2017 Qual A

A, B の2問解いて 1024位でした.

Rating: 1161 -> 1157

あんまり下がっていなかったので,難しかったのではないだろうか.

行列ばっかり出てきて辛かった.

B

全部試せるなー,と思って考えてたらできた.

C,D ぐらいまでは復習しよう.

Code Festival 2017 Qual A